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ウイルスや細菌などの脅威から
生活・暮らしを守り支える
“抗ウイルスコーティング(AT254)”


日本テレビZIP!で当社サービス「抗ウイルスコーティング 」が紹介されました
空気触媒タイプの溶液では「日本初」新型コロナウイルスが2時間で99.9%不活化

※奈良県立医科大学における不活化の実証実験において、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2;2019-nCoV JPN/TY/WK-521株)の不活化率が120分で99.887%となる結果が報告されました。

オールチタン AT254(抗ウイルスコーティング)は、
新型コロナウイルスやインフルエンザウイルス、
254種類の菌などに対し、
霧状のスプレーコーティングを行い抑制します

抗ウイルスコーティング施工イメージ

壁や床、デスクやテーブルなど、様々な場所にコーティングを施し
施設やお店、ご家庭をウイルスの脅威からお守りいたします

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  • 抗ウイルスコーティング紹介動画

新型コロナウイルスに対する試験結果

抗ウイルスコーティング(オールチタン AT254)は、奈良県立医科大学における不活化の実証実験において、新型コロナウイルスに対して、その有効性が実証されています。

試験方法の概略

あらかじめ抗ウイルスコーティング (オールチタン AT254) を塗布し、完全に乾いた状態のガラス板と何も塗っていない未施工のガラス板それぞれに新型コロナウイルスを150 μl 接種し、4 cm 角のフィルムで被覆しました。

抗ウイルスコーティングを塗布したガラス板と何も塗っていないガラス板
↓
同じ量の新型コロナウイルスをガラス板に接種

その後、それぞれのガラス板を一定時間静置し、それぞれの時間後にPBS 溶液によってウイルスを回収した所、以下のような結果となりました。

新型コロナウイルス減少経過

抗ウイルスコーティング施工済みのガラス板に1.95x 106 PFU/sample の新型コロナウイルスを接触させると、2 時間後で1.38 x 103 PFU/sample(減少率99.887%)へと感染価が減少しました。

新型コロナウイルス感染価減少グラフ

効果は長期間に渡り持続

抗ウイルスコーティング(AT254)は、数年間(3~10年間)に渡って効果を発揮します 本当にそんなに長期間持つの?

強力な密着性により、長期間剥げることなく
効果を発揮し続けます

区切り線

密着性に対するスクラッチ試験結果

抗ウイルスコーティングの密着力について、以下のスクラッチ試験にて結果が実証されています。

試験方法の概略

抗ウイルスコーティングを塗布済みのガラス板と未施工のガラス板のそれぞれに一定の圧力をかけて機械的に往復(スクラッチ)を行い、一定期間後にそれぞれのカビ抵抗性を行いました。

スクラッチ試験項目 スクラッチ試験評価 機械を使い100gの負荷をかけて1分間に40往復の速度で1万回表面を往復
地球

抗ウイルスコーティングは無機塗料なので経年劣化しません
密着しているコーティング表面が取れない限り効果を発揮いたします

抗ウイルスコーティング(AT254)の多様な特徴

抗ウイルスコーティングの詳細を見る >

フリーコール:0120-829-151

豊富な施工実績

スポーツジム、葬儀場、歯科医院、工場、娯楽施設など、抗ウイルスコーティングは色々な業種に対しての施工実績がございます。

その他の施工実績を確認する

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